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Issueのクローズ・削除について
間違ってIssueを作成してしまった場合
書籍探索やレポート作成の過程で、間違ってIssueを作成してしまったり、途中で不要になった場合でも全く問題ありません。
「間違えたら消す」 という運用で大丈夫ですので、遠慮なくClose(クローズ)または削除してください。
Issueのクローズ方法
- 対象のIssueページを開きます。
- ページ下部のコメント欄の近くにある 「Close issue」 ボタンをクリックします。
Issueの削除について
GitHubの仕様上、Issue自体の完全削除は管理者権限が必要な場合がありますが、基本的には「Close」状態で放置していただいて構いません。 どうしても削除したい場合やすぐにやり直したい場合は、Closeした上で新しいIssueを作成してください。
💡 ポイント
システムは常に改善されています。「間違った操作をしたら壊れる」ということはありませんので、安心して試してみてください。